April 18, 2010

Nakashima Toppo

















Toppo passed away two month ago.

He always made me smile for 13years.
He had cute eyes and his hair is so fluffy.
He never got mad even if I gave him hundreds of stupid nicknames.

After he was gone, I kept thinking what I could do for him.
Was I a good sister for him?















My parents and I buried his born and planted a dogwood on it.
Today my mom sent me a picture of the tree.
It bloomed.

He cheers me up again.
Finally I accept everything.

Thank you, Toppo.
I love you forever.

March 21, 2010

Asagaya

"Aya and I are in Asagaya." Beth texted to Naoko.
We went to starbacks in Asagaya.

"Hey, I want espresso, do you know somewhere good near here?"
"I know some but it's expensive and not worth it."
"Oh i see. There is a good one in Shimokita, but it's pointless to pay the train fee for just one cup of coffee."
"Ok, so let's go to Starbucks. It's reasonable."

I think Starbuck is succeed in Japan.




















After coffee, we walked around the station.
On the north side, there is a small old izakaya district, which is very interesting.
















Today even the stake house was affected by deflation.
















Asagaya has lots of green.
This photo is like Studio Ghibli.

I like Asagaya more than I thought.
















We came back to Nishiogikubo, and hanged out in the park for a while.
This guy fell into my umeshu bottle and he was soaked with umeshu.
I saved him.

After that, we had good Yakitori sitting outside.
Having beer in the early evening was so great.
We got drunk with yakitori smoke.
It was still bright and that night was open-ended.
I love it.

March 15, 2010

For now and...

















またいつものごとく、図書館に来ているわけですが、
やっぱり山手線内と外とでは景色が違うね。
ここからは高層ビルがいっぱい見えます。
日曜の午後の光をあびる高層ビルはちょっと眠そうだったりする。

久しぶりに、いや、初めて?仕事の話を書きまーす。
最近は書籍の編集というポジションで落ち着いてきました。

仕事の半分は原稿整理。
表記を統一したり、表現を変えたり、これはまぁほとんど作業みたいな仕事。
あとの半分かそれ以上を占めるのが、メール、電話でのコミュニケーション。
「ここをこうやって書いてください」、「変更点があるので反映してください」、「何日までに原稿orラフをあげてください」、「お手数ですが、返事をください。」とか。
こんな感じで著者、装丁家、DTPオペレーターとそれぞれ連絡を取り合うわけです。
みなさん忙しいからスケジュールは絶対押すし、変更が起きるとみんな嫌な顔するしで、編集者の立場ってかなり板挟みだし、著者は気難しい人が多い(というほどまだ経験してないけど)から神経がすり減る思いです。
今の担当してる著者には軽く嫌われてる気さえします。。。仕事ってきついです。。
ついこの間もちえっぱ選手とメールで仕事つらいよねって泣きつき合ってしまった。
一年目ってけっこうみんな悩むんだよね。
彼女も水戸で戦ってるんだね。

つい愚痴が多くなるけど、嫌なことばっかりじゃないんです。
この前一緒に仕事をした編集者の人が「僕らの仕事って半分遊びみたいなもんだよね」って言ってて本当にそうだなって思った。
お医者さんとか、農家の人みたいに、この人がいなかったら、世の中死んじゃうとかじゃないし。
自分のやりたいことを企画にして、もしそれがうまく通れば会いたい人に会いに行けて、それを本というカタチで具現化できてしまうのだから。

しかもうちの会社はビジネス書や実用書を請け負おうことが多い。
そんなジャンルって今まで全然読まないし、つまんなそう、って思ってたけど、ビジネス書の編集って想像以上にクリエイティブ。
文学って結局は小さな表現や言い回し、ストーリーラインも込みでそれが一つの作家さんの作品だから、編集者は横に沿って見ていることが多いらしい。
でもビジネス書って、自分で企画立てて、著者探して、構成考えて、タイトルつけて、って編集者の仕事が主軸となっていくケースが多くて。
だから大変なぶん、創ってる感は大きいんだよね。

仕事を生活の中心におくか、あくまでお金を稼ぐ手段として割り切るか。
いつもそこでフラフラ悩んでいた私ですが、しばらくは編集の仕事とちゃんと向き合ってみたいと思います。
やっぱ違うと思ったらそのときはちえっぱ選手を誘ってパンケーキ屋をやりたいです。
アメリカサイズで値段も良心的、サイドにはフワフワの卵やカリカリのベーコンも添えます!
コーヒーにもこだわりたい。(トップの写真みたいにおいしいやつね)
規模は小さくていいから、近所の人が休日の朝にふらりとやってこれるような日の当たるあったかい店、ね。

Oh, I wanna write this in English, but I'm too lazy...
Briefly speaking, my job is editing books and i feel down sometime because it's quite hard, responsible and time consumer.
Meanwhile I can convert my thought into object, a book.
I think it's dreamy.

March 4, 2010

Spring Night Cruising














吉高由里子と臼田あさみも可愛いですが、
やっぱり高橋マリ子にはかないませんな。

まだちょっと寒い日もあるけど、もうすっかり春ですね。
会社の帰り、家の近所を歩いていたらキンモクセイのにおいがしました。
あのにおいって魔法だよね。
すごく切なくなるし、誰かの手をにぎりたくなるし、
ふんわりとした空気にのまれそうになるんだよね。
そして、西荻窪とキンモクセイ。
とっても似合うと思います。

深夜二時過ぎ、ベットに入りました。
部屋の中は街灯に照らされました。
シーツの冷たさが気持ちよくて、何度も寝返りを打ちました。
静かな春の夜って大好き。

February 20, 2010

定番のていちゃんでいこうと思う。




手相が見れるインド人がいて、その人の本を出すことになって、
その取材で手相見てもらいました。
手相?占い?風水? fuck that!って感じだったけど、
いやぁ〜たまげた!!
だってドンピシャ言い当てるんだもん。

そして言われました。
「あなたは甘えん坊です」

なんかスッキリした。
そうやん。わたし甘えん坊やん。
今まで自分のことがよくわからなかったんだ。
しっかりしてるコな感じもするし、誰かに頼りたいコな感じもするし。

注意したいのが甘えん坊って言葉の履き違え。
甘えて怠惰に生きることはしません。
無理に人を引っ張って行こうとか、支えてあげようとか、しっかりしようとか、
そういう気負いをしなくなっただけ。
自分に素直に生きて、それで甘えられる人に甘えられたらそれでいいのだと思う。

I went to see the fortune teller and she said i am a baby.
I think it's true.

手相占いの話はさておき、最近気づいたこと。
私、身につけるものは定番が好きみたいです。
そして、定番が一番生きるのって、その素材がきれいなことなんだと思う。
素材がきれいだったら、無理に飾る必要ないし。
食材がおいしかったら味付けは薄めでいいのと同じで。

ですから素材を磨くことにしました。
まず髪の毛のトリートメントに行きました。
あとは歯医者にいって歯のソルトピーリングもしてきました。
あ、今やってる矯正も素材磨きの一環かな。
あと、フォトフェイシャルっていうシミとりもしてみました。
食生活も見直します。
身体をケアしてあげると自然と心も潤うよね。

笑顔と真っ白なTシャツとザックリしたジーンズが似合うコを目指して。

I like simple, basic, and standard stuff.
I want a simple white T-shirt and jeans look good on me, which means my materials have to be beautiful.
Now I'm focusing on refining my materials, like care and cleaning my hair, skin, teeth, and eating habits.
That also make my heart clean.